Atelier8845についてAbout Atelier8845 オーダーメイドMade to Order ブログOffical Blog お問い合わせContacu Us Instagram Twitter Facebook

鞄(バッグ)・財布・皮革衣料・ベルトなど、革製品の修理全般を受けたまわります。
大きな修理もパーツ交換だけの修理も職人が丁寧に行います。
「愛用の品を末永く使いたい」「こんな状態でも直るかな?」というお客様の声にお応えいたします、
ぜひ多数の事例をご覧ください。

バッグ修理

ハンドバッグ ショルダーバッグ ボストンバッグ

ハンドバッグの修理をご依頼されるお客様に一番多いのは、やはり持ち手の補修や交換です。お客様のご要望に応じてバッグの修理方法をお選びいただけますし、こちらからもそのバッグに合った、最も良い修理方法をご提案させていただております。

修理事例 ※当サイトの表示金額は全て見積もり参考価格です。修理内容により価格は異なりますのでご了承下さい。

金具付け 修理 ¥15,000〜 (税抜き)

before after

バッグの持ち手のネジが取れているため、オリジナルのネジを新しく作成し取り付け行いました。アトリエ8845ではネジを1本からでもオリジナルで作成しております。

革交換(部分) 修理 ¥12,000〜 (税抜き)

before after

擦り切れた革を新しい革に交換することで、また新しいバッグに生まれ変わります。革の種類や色はご自由にお選びいただけます。
 

メンズバック修理

ビジネスバック アタッシュケース セカンドバック

ビジネスバッグは日常的にご使用になることが多いため、持ち手が壊れてしまったり、革の傷や劣化が目立ちます。外側だけでなく合成皮革の内張りは劣化するとボロボロになってしまいます。アトリエ8845は、お客様が長年愛用されている大切なバッグを丹精こめて修理いたします。

修理事例 ※当サイトの表示金額は全て見積もり参考価格です。修理内容により価格は異なりますのでご了承下さい。

持ち手交換 修理  ¥28,000〜 (税抜き)

before after

持ち手の付け根がきれてしまったため、持ち手部分の革の交換修理を行いました。
 

カブセ 修理 ¥25,000〜 (税抜き)

before after

カブセの裏側が合成皮革(=樹脂)のためボロボロになっていたので、新しく張替えました。美錠をはずし、カブセ部分のミシン目をほどいて張り替えた後、再度元のミシン目に合わせて縫っていきます。

財布修理

長財布 二つ折り財布 がま口財布 ラウンドファスナー財布

長財布の修理は、ほつれ補修・スラス交換・ファスナー交換以外に、ベロの取り付けやカード入れ部分の補修など様々な修理に対応いたします。修理事例に掲載されていない財布の修理でも、まずはアトリエ8845にご相談・お見積もりください。

修理事例 ※当サイトの表示金額は全て見積もり参考価格です。修理内容により価格は異なりますのでご了承下さい。

ほつれ補修 修理 ¥10,000〜 (税抜き)

before after

財布の元のミシン目を拾いながら縫い直し修理を行います。ほつれの幅に応じて価格は変動いたします。

スラス交換 修理 ¥8,000〜 (税抜き)

before after

財布のスラスの頭が折れてしまっているのでスラスの交換修理を行いました。

皮革衣料修理

皮革衣料の修理は革の破れやほつれの補修が多いですが、手袋や手帳など革製品でお困りなら、どんなことでもアトリエ8845にご相談ください。クリーニングや染め修理も行っております。

修理事例 ※当サイトの表示金額は全て見積もり参考価格です。修理内容により価格は異なりますのでご了承下さい。

ジャンパーホック取れの補修 要お見積もり

before after

革ジャンのホックを打ち具で打ち付け取り付けを行いました。
 

システム手帳修理 要お見積もり

before after

システム手帳のバインダ部分の革が破れていたため、新しく革をあて補修しました。

ベルト修理

バックルの新規取り付け・交換・金具の補修や、ベルトの革の交換・革の一部の補修などの修理だけでなく、ベルトの長さ調整なども受けたまわっております。

修理事例 ※当サイトの表示金額は全て見積もり参考価格です。修理内容により価格は異なりますのでご了承下さい。

ベルトの革交換 ¥30,000〜 (税抜き)

before after

ベルトの革が劣化したため、バックルと金具そのまま利用し、革全体を新しく作り変えました。

ベルトの革交換(一部) ¥7,500〜 (税抜き)

before after

ベルト穴のある裏革が劣化したため、裏革の一部を取替え元の革とつなぎ合わせました。

パーツ修理

ハンドバッグの修理をご依頼されるお客様に一番多いのは、やはり持ち手の補修や交換です。お客様のご要望に応じてバッグの修理方法をお選びいただけますし、こちらからもそのバッグに合った、最も良い修理方法をご提案させていただております。

修理事例 ※当サイトの表示金額は全て見積もり参考価格です。修理内容により価格は異なりますのでご了承下さい。

スラス交換 ¥8,000〜 (税抜き)

before after

スラスの頭が折れたのでスラスを交換。引き手の革やアクセサリーは再利用可能です。

金具の留革交換(1ヶ所) ¥5,000〜 (税抜き)

before after

金具を留革が切れてしまい、新しく革を取り替えました。